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bitterharvest’s diary

A Bitter Harvestは小説の題名。作者は豪州のPeter Yeldham。苦闘の末に勝ちえた偏見からの解放は命との引換になったという悲しい物語

伊豆:グランイルミ

北海道から伊豆に戻って、グランパル公園の近くを走っているときに、きれいなイルミネーションがあることに気がついた。妻によると、グランイルミの一部が見えているのだろうということだった。グランパル公園の周りは頻繁に通っているのだが、昼間のことが多く、気がつかなかった。妻から行ってみたいともいわれていたので、小雨が降っていたが、鑑賞することとした。

6月8日の夜7時に入場した。切符を買おうとしたら、あたりに観光客はおらず、我々の姿を見つけた切符売りの人が受付に戻ろうとしている姿を見て、さらに、入場券が1200円と書かれているのを見て、一瞬躊躇した。しかし、まあ、一度ぐらいグランバル公園を見ておくのもよいかなという気分が勝り、二人分の2400円を妻が受付に出した。そしたら、半額になりましたのでと言われ、気分良く入場した。門を潜り抜けた瞬間、そのすごさに圧倒された。いくつかの写真をお見せしよう。

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